YSLの紹介制度を利用してBUSDのリベートをもらおう

 

こんにちは、ハッシュ(@e_hash104)です。

今回は、YSL.IOの紹介制度を利用したリベートと紹介報酬という2種類の報酬のもらい方を紹介します。

本心を言えば、YSL.IO でステーキングや、イールドファーミング、更にはLiquidity(流動性)の提供をしてもらってそのリベートをもらって欲しいところではあるのですが、運営は認知度を上げるためと割り切って紹介制度は誰でも利用できて、資産が変動的にならないBUSDでの支払をしてくれます。

今回は、そんな紹介制度にまつわる話題に絞って話をすすめていきますね!

YSL.IOの紹介制度

YSLは認知度がまだまだ低いために、紹介制度が設けられています。

YSLを利用してみようと思う方はまずはリンクを踏んで自分の活動に対してリベートを貰えるようにしておいてください。

YSLサイトとウォレットを繋ぐ方法は以下の記事を参考にしてみてください。

 

被紹介者がもらえる1%のリベート報酬

まずは、被紹介者(紹介される側)がもらえるリベート報酬についてお話します。

こちらは、紹介される側にならないとリベート報酬(1%)は貰えませんので、要注意です。

紹介者になっただけではもらう権利が発生しないという訳です。

誰かのリンクを踏んでYSLにウォレット接続した人が、以下の条件を満たすとリベートの対象になります。

  • bYSLの購入(スワップ)
  • USDyの取引
  • xBUSDの取引
  • MetaVault又はHydraVaultへの入金

 

実例

ハッシュに紹介されたあなたが1,000 BUSD相当のbYSLを購入(スワップ)したとします。

すると、1%相当にあたる10BUSDがあなたのウォレットに自動的に振り込まれるというわけです。

紹介を受けた側にもメリットがあるので、紹介者と被紹介者の双方にとってメリットがあるというわけです。

紹介する側のメリットについては、このあと説明しますね!




紹介者がもらえる紹介報酬

紹介者(紹介した側)は先程説明した条件を満たした場合に、4%の紹介手数料がもらえます。

この4%というのはあくまでも直接紹介した人からもらえる額であって、実際はそこから更に紹介が広がった場合はもっと増えます。

YSLではとにかく利用者への還元と、あとはTreasuryへの還元が促されているのが特徴的ですね。

別にYSLのトークンを何も持っていなくても、紹介制度は利用できるようにしてあるのも寛容だなぁと思っています😊

YSLの紹介システム画像

 

軽く触れましたが、嬉しい事に直接紹介した人のもう2段下まで紹介報酬は貰えます(1段目=4% / 2段目=3% / 3段目=2%)。

こちらは2段目以下は最大で5%の上限設定があります。

よって、Maxは紹介報酬が9%、リベート報酬が1%となるわけですね。

YSLの紹介制度(レベル毎の説明)

 

 

YSLはまだまだ認知度が低いので、多くの人に知ってもらい、そして長く利用してもらうためにも報酬を手厚くしています。

特に、払い出されるのがステーブルコインってのがスゴイですよね!

普通はそのプロジェクト独自のトークンが配布されることがあるのですが、それだとそのトークンの価格が落ちたら紹介した意味がなくなってしまいますものね。

でも、ステーブルでもらえばそんな心配もないですものね😉

特にリベートは最初の時点で誰かに紹介されてウォレットを接続する必要があるため、最初の機会を逃すと1%リベート分だけは手にらなくなるので注意が必要です。

 

運営自体の収入源はここにもある!

今回紹介している紹介制度を使わずにYSL.IOを利用した場合、実は運営チームの紹介制度を利用したとされて運営の収入源になるようにしています。

これは良いアイデアですね♪

運営にも儲かってもらわないと、良い流れは生まれませんからね。

みなさんは、ここで早めに紹介制度を知ったわけなので、みなさんが恩恵を受けてもチームは怒りません😂

是非、YSLを世に知らしめてください。

 

ハッシュ自身はこのプロジェクトを自信持って紹介しています。

皆さんも気に入ってもらえたら紹介してみてはいかがでしょうか?

 

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