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ProTradeViewの紹介イメージ画像

 
こんにちは、ハッシュ(@e_hash104)です。

コロナの影響で、在宅時間が増えてオーバートレードになったりしてませんか?

負けている時って、無意識のうちにトレード数が増えていたりするので、そんな人にも勝っている人にも役立つインジのご紹介です。

前回は、逆指値(ストップロス)を業社の制限を超えて近く置ける決済用EAをご紹介しました。

前回は守りのツール、そして今回もまた防御系となるトレードを振り返るためのツールとなってまして、全く攻める気がないのかという内容です(笑)

トレードは放って置いてもついつい攻撃的になってしまうタイプなので、防御系のツールを多く利用しているので、どうしてもこういうご紹介になってしまいます(^^;)

 

MT4インジ『ProTradeView』を使って自分のトレード検証に役立てよう

ダウのトレードチャート上でProTradeViewのインジケータを紹介している画像

 

今回ご紹介しているのが自己トレード検証ツール「ProTradeView」です。

どんなインジかといいますと、エントリーポイント及び決済ポイントをチャート上に自動で残してくれるインジです。

今回もMt.Moreさん製作のインジなのですが(どんなに好きやねんって感じでしょ?w)、単純に獲得pipsを表示するだけでなく、使い方も色々です。

ハッシュはシンプルに獲得ピプスだけを表示させてますが、ポジション毎にロット調整している人などはpips数+ロット数の表示とかは更に便利でしょうね!

Mt.Moreさん製作インジ「ProTradeView」の設定画面

 

スキャルなどをやっている人は、短期足で表示すると細かく検証できて便利です。

何より、いちいち自分でどこで入って〜、どこで出て〜なんてことを入力しなくて済みますからね。

こういうのって、上のようなチャート画像を作ることが目的ではないですからね。

あくまでも作ったものをどう分析するかが大事なのですから、大事な部分以外はなるべく省エネでいきたいものです。

 

毎度ながら恐縮ですが、Mt.Moreさんが強烈に分かりやすい使い方や実際の使用した様子を動画に収めてくれています。

ProTradeViewの動画説明ページも参考にしてください。

 

そんな訳で、今回も役立つインジをご紹介させてもらいました。

みんなが少しでも利益を残せる役に立てたらハッシュも嬉しいです♪

 

 

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