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地頭をイメージしたトレード日記タイトル画像

 

本日(11/11)のハッシュによるJiatamaFX Scal V2 インジケータを使ったトレードは、EURUSDの1戦でした。

開発者様がコメントを残してくれますので、答え合わせと考え方のすり合わせをしてみてくださいね。

そこが1番大事な部分ですから。

 

FX トレード日記 Day8

通算トレード#11

日付 2019年11月11日(月) 結果 -4.1 pips
エントリー 22:16 エグジット 22:26
エントリーサイン B1 ルール守れた度
感想 ロングの場合で言うと、こういう右肩上がりに順行してブレイクした後のB1はこうなることが多い気がする。逆に、一旦戻ってサインが出た時などは素直に順行してそうだけど、どうだろう…。

 

チャート

※画像をクリックすると大きな画像で見ることができます。

EURUSD 2019-11-11_22h26_58

 

まとめ

感想の所でも書きましたが、先端みたいな所で入って戻った所で損切りみたいなパターンにはまることが多い。

これの特性を掴むことが大事かも。

押目や戻りを入れてから出るサインの方が、確度が高い気がする。

\チャートに表示されているインジはこちら/JiatamaFX Scal V2インジ販売用のバナー

 

 

コメント一覧
  1. 地頭FX より:

    難しい局面でのトレードがつづきますね。
     
    今回もFX業者による違いが出ています。
     
    エントリーされた一つ前の、「OK!!」のみのエントリーラインですが、
    トリガーラインからかなり遅れて表示されていますよね。
    これは以前にもコメントしましたように、
    Kレンジが解消されるまで表示を待ったためです。

    ところが、私の方(OANDA東京サーバ)は、Kレンジではありません。
    トリガーラインは、HASHさんとほぼ同じ(一本遅い)足で表示されていますが、
    エントリーラインは、そこから3本目で表示されています。
    遅れたのは、エントリーラインの高値をすぐに抜けなかったからです。
    しかも「OK!!」と「B2」が表示されています。
    トレードチャンスでした。

    これを見ると、スプレッドの違いもありますが、
    ローソク足の値の違いが影響しています。

    11日は、一日の値幅も、バンド幅も、動きが狭いので、
    この業者の違いが影響しやすいのかもしれません。
    なお目安として、
    ・一日の値幅:30PIPS未満
    ・バンド幅:8PIPS未満
    を動きが狭いと考えています。

  2. 地頭FX より:

    結果論ですが、一つ前のエントリーラインで、「OK!!」だけですが、
    エントリーするのが正解だったということになりますね。
    ここは、Day6と全く同じ相場状況でした。

    このような相場状況が発生したときは、
    ここがエントリーチャンスだったかもしれないので、
    その後に同じ色のエントリーラインが続いて出現したときは、
    エントリーしないのも方法かもしれませんね。
    すでにかなり上昇(下落)しているかもしれないので。

  3. HASH より:

    JiatamaFXさん、アドバイスありがとうございます。
    やはり当たり前ですがボラがすごく影響しますね。
    値幅が狭いとやはり動く幅も当然狭くなるので、致命的なのは間違いありません。

    業社の違いもまた大きい。
    Oanda Japnとの相性の良さを感じます。
    Oandaを使っていたら、普通にエントリーで一度は伸びてますからね。
    利確か最悪建値で終わることは出来ていそうですかね。

    "その後に同じ色のエントリーラインが続いて出現したときは、
    エントリーしないのも方法かもしれませんね。"

    確かに、これもちょっと注意してみていきます。
    これ、意外と忘れてしまいそうなだ…(汗)

    今日もありがとうございました。

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