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地頭をイメージしたトレード日記タイトル画像

 

本日(11/5)のハッシュによるJiatamaFX Scal V2 インジケータを使ったトレードは、EURUSDの2戦でした。

正確には1回ユロドルとドル円の発注を間違えて、1回無駄に負けていますorz

こちらは、何のためにもならないので掲載していませんので、あしからず。

こういうのが焦りにというか、微かな憤りにつながっているんだと思います。これを改善するために、JiatamaFX専属の発注機能を使うことにしました。

が、セーフティ機能ははずしてあります。

開発者様がコメントを残してくれますので、答え合わせと考え方のすり合わせをしてみてくださいね。

そこが1番大事な部分ですから。

 

FX トレード日記 Day7

通算トレード#9

日付 2019年11月5日(火) 結果 -5.1 pips
エントリー 22:06 エグジット 22:19
エントリーサイン OKだけだったのかな? ルール守れた度
感想 テンプレートいじったせいか、S○やB○が表示されなくなってしまった。間違ってどこをいじってしまったのだろうか…。エントリーも反転狙いみたいな邪道路線。こういうのは要らないね。

 

チャート

※画像をクリックすると大きな画像で見ることができます。

EURUSD1戦目 2019-11-05_22h20_52

 

通算トレード#10

日付 2019年11月5日(火) 結果 +2.9 pips
エントリー 22:39 エグジット 22:39
エントリーサイン S2? ルール守れた度
感想 チャート上に詳細は書いたけど、今回このサインの足で入ったことはどうだったのか?開発者の地頭FXさんの解説を待ちたい。タイミング的にはS2だったのだろうか?前のエントリー同様チャートが…。

 

チャート

※画像をクリックすると大きな画像で見ることができます。

EURUSD2戦目 2019-11-05_22h40_20

 

まとめ

今日のトレードはどこか引っかかりのあるものばかりでした。

1番入りたかった場所で、エントリー通貨間違いをするという最悪の結果を出してしまったことが全てだったように思えます。

発注EAは、Jiatama製のものを利用することにし、セーフティ機能は利用せずにTPSL付きの発注に留めて使っていこうと思います。

それともう1点。

このトレードの後、更に下落を始め、また同じような位置でサインが出た。もうここは入れないよなぁと思って見送ったけど、結果下にズドン。

全部の足が下向いちゃうとこうなるのかなぁ??それでも、際どいから見送りで正解かな^^

\チャートに表示されているインジはこちら/JiatamaFX Scal V2インジ販売用のバナー

 

 

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コメント一覧
  1. 地頭FX より:

    「JiatamaFX Scal V2 エントリー&エグジット」の使い方に誤りがあります。

    「発注EAは、Jiatama製のものを利用することにし、セーフティ機能は利用せずにTPSL付きの発注に留めて使っていこうと思います。」とのことで、条件をすべて外されています。(「オーダ判定シグナル」に「X」が表示されています。)
    条件をすべて外しますと、エントリーラインが出現した時、ほとんど「OK!!」となってしまいます。
    またチャンスサイン(S1,B1など)も表示されなくなります。

    "セーフティ機能は利用せずに"ということは、現在の仕様ではできません。
    今後の課題にさせていただきます。

    暫定的な利用法として、
    もう一つチャートを起動していただき、そこに「JiatamaFX Scal V2 インジケータ」を設定してください。
    こちらのチャートで相場把握を行ない、「JiatamaFX Scal V2 エントリー&エグジット」のチャートで発注を行なってください。

    HASHさんは、すでに、そのようにされているのかもしれませんが・・・

    22:06のオーダについて:

    条件をはずさない状態では、この時点は、「NG!!」となっています。
    エントリーすべきところではありませんでした。

    22:39のオーダについて:

    詳細に調べるためにバックテストをしてみました。
    私の方のチャート(OANDA)では、エントリーラインがトリガーラインの次の足に出現しています。
    「OK!!」のみで「*B到達」です。
    この時点では見送りということになります。
    そしてブレイクラインあたりでは、「S1!」が表示されました。
    ここでエントリーです。
    その後は大きな下落となりました。

    FX業者によって違いますね。

    さてHASHさんの質問ですが、

    「こういう場所だと、確定まで待っていると入れないことが結構多い。
    サイン→ブレイクエントリーもありかな?」

    基本は、エントリーライン確定後です。
    応用としては、”あり”です。
    ただしブレイクエントリーのときだけです。
    ブレイクでもないのに、急な値動きにつられて、飛び乗らないようにしてください。

  2. 地頭FX より:

    もう一つコメント。
     
    22:06のオーダを出されたチャートに、
    「ここで入りたかった(S1)」
    と書かれていますが、
    ここがまさに「S1」のエントリー/エグジットの典型でした。
    大きく勝てたと思います。
    時間が合わなくてトレードできなかったのでしょうか。
     

  3. HASH より:

    発注の解説ありがとうございます。
    当面チャートを2つ出してやってみます。

     

    22:06
    NGでしたか…
    やはり固い所に絞った方が良いかもしれませんね。
    全て条件が揃った時だけはいる。
    この返信を書いているのが11/13ですので、今後基本的な設定でS1狙いをまずはやってみようと思います。
    ブレイクなどは余程条件が揃ったと感じた時だけに。

     

    22:39
    Oanda Japanに合わせた方が良いですかね…。
    きちんとした所で入れて無くて、余計な所で負けている感じです。
    インジの良さが生かし切れてない自分を感じます。

     

    「ここで入りたかった(S1)」
    はい、こんな良い所を見て無かったのです><
    精進します。

    • 地頭FX より:

      「JiatamaFX Scal V2 エントリー&エグジット」を、単にエントリー&エグジットだけのツールとして
      使う、ということもあるかもしれませんね。
      少し検討してみます。不便をおかけしますが、しばらくお待ちください。

      「S1、B1」だけでなく、「S2、B2」もトレードに加えた方がいいと思います。
      「S1、B1」だけですと、トレード回数が減ってしまい、ついついトレードしたくなりませんか。
      気を引き締めてトレードしてください。

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