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地頭をイメージしたトレード日記タイトル画像

 

本日(11/20)のハッシュによるJiatamaFX Scal V2 インジケータを使ったトレードは、USDJPYの1戦でした。

開発者様がコメントを残してくれますので、答え合わせと考え方のすり合わせをしてみてくださいね。

今回もSLにかかった後に、順行していきました。

てっぺんで入ると負ける率が高いな…。

 

FX トレード日記 Day12

通算トレード#15

日付 2019年11月20日(水) 結果 -5.0 pips
エントリー 22:44 エグジット 23:01
エントリーサイン ルール守れた度
感想 ハッシュがSLにかかった後にB2とかサイン出たのかなぁ。てっぺんで入ってしまうことが多いから、押目を作ってから入るパターンのやつを狙う方がリスクリワード的にも良いかもな。

 

チャート

※画像をクリックすると大きな画像で見ることができます。

2019-11-21_15h43_35

 

まとめ

今回は翌日になってからチャートをキャプチャしたので、少しいつもと違う感じになっています。

最初からH1のトレンドライン引いてたら入らなかったかもな。

そこまで裁量を入れて良いのか迷うけど…。

裁量の幅が多くなると、サインツールの意味がなくなるしなぁ。

 

\チャートに表示されているインジはこちら/JiatamaFX Scal V2インジ販売用のバナー

 

 

コメント一覧
  1. 地頭FX より:

    今回、同じ色のエントリーラインが続いて出現しています。
    エントリーしないのも方法です。
    すでにかなり上昇していますので。
      
    難しいところでのトレードが続いているように思います。
    エントリーしようという気持ちが強いようにも感じます。

    HASHさんがされた、これまでのトレードを調べてみました。
    いくつかの共通点が見つかりました。
    これが、
    「自分の何がいけないのかが分からなくなってきたな…。
    の解明に役立つかもしれません。
      
    以下の場合に、多くトレードされています。
    (少し慣れられたDay4以降では、Day4,Day5,Day6,Day7,Day8,Day11,Day12)
      
    ①トリーガーライン出現からエントリーライン出現までに
     かなりの時間がかかっている。
      
    ②同じ色のエントリーラインが続いて出現している。
     前の方は①になっている。 
      
    これらの場合、S1,B1などの通常のチャンスサインでは、
    勝つことが難しいトレードが多いです。
    これの解決策が「S9、B9」なのです。
    HASHさんのこれまでの多くのトレードでは、うまく機能しています。
    まだまだ検証は必要ですが。
    今回は、前のエントリーラインの少し前(Break出現足)で、「S9」によるエントリーだと思います。
      
    HASHさんも、もう一度、トレードを振り返ってみてください。
     
    JiatamaFX Scal は、このように、
    チャートを見ていただけではわからない、
    "トレードした時の相場状況を明らか"にしますので、
    特に負けが続くときには、その原因分析にとても役立ちます。

    • 地頭FX より:

      トリーガーラインは、MACDを使っていることから、
      基本的にトレンド転換後の初期に出現します。

      トリーガーライン出現から時間が経つということは、
      その間に値動きがありますので、その優位性が小さくなる可能性があります。

      したがって、トリーガーライン出現後、すぐに、
      エントリーラインが出現することが望ましい形となります。

  2. HASH より:

    今日は過去のトレードを振り返っていました。
    以下にB1S1がマッチせず、S9が機能する相場だったかが分かります。
    どちらが機能しやすいというのが、事前にチャートから読み取れたら良いのですがね。
    でも、少しモヤモヤが取れました!
    あとはどうやって結果に結びつけるか、しっかりと踏ん張りたいと思います。
    ありがとうございます。

    • 地頭FX より:

      「S9,B9」の相場状況が多いのは、やはり、
      EURUSDの最近の相場が弱いということではないでしょうか。
      日足を見ても、1日のローソク足の長さが短いですよね。
      これでは、トレンドも出にくく、トレードが難しいですよね。
      年末にむかって動くのでしょうか。

  3. 地頭FX より:

    「S1,B1」について
      
    このチャンスサインが出現するケースは二つあります。
       
    ①「戻り,押し」をつけた後に、反転したケース
      
    ②「下落,上昇」が継続しているケース
     (本日安値/高値更新に多く見られる)
     
    ①のケースが狙い目です。
     
    ②のケースは、相場に勢いがある時にはうまくいきます。
    ①に比べ優位性は低いです。
     
    いづれにしてもチャンスサインが出た時には、
    その前のZigZagの動きに注意してください。

     

    • HASH より:

      セミナーでお話されているのを伺って、すごくその重要性に気づかされました。
      あの動画はJiatamaFXに取り組んでいる人には是非観てもらいたいですね。
      早く販売してあげてくださいw

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